食べたいものを食べるということ

美味しそうに撮るにはどうすればいいのか…。今日はサムゲタンが食べたい!!!という欲求強かったので1人でサムゲタンした😆

半ライス付けられます〜の言葉に迷わず「下さい」。

食べながら完食するまで幸せ感ハンパない。コレコレ、この感覚を大切に大切にしたい。この気持ちに間違いはない。悪いことなんて起きない。

日々実験、日々トレーニングです。
でも半ライスじゃぁ足りなかったみたいで帰宅後チョコレート食べたのですが。

足りないと欲するよね。もちろん美味しいし満足だけど

幸せ感は比べものにならないレベルで差がある。
ほんっとなんでも食べておりますが今日の検診でも問題無く

浮腫みも消えて、体重増加もさほど無く、妊婦なのに動きが軽やかと爆笑されました。

お陰様で元氣です。

食べられるって幸せだし、

食べたものを消化吸収(代謝)してくれるカラダにありがとうと思う。
✴︎
食べたいものを食べてね、とよく言っています。

頭の欲求か(思考),心の欲求か(本音・腹の声・子宮の声)

欲求は2パターンあると思っていて、

大事なのは後者です。この「幸せ感」がとても大切。
私もまだまだまだまだ、トレーニング中。

食べたいから食べたのに、全然幸せじゃない…とかあります。
それでも日々実践。

メリハリある食事と幸せ感いっぱいの日常は繋がりやすい。
だから日々シンプルに、ご飯と味噌汁。

食べたいときにはなんでもOK♬
このスタイルが好きだし、オススメしたい。

体力を上げるということ

私は体力がなくて疲れやすい。けど??|子宮委員長はるオフィシャルブログ「子宮委員長はるの子宮委員会」
http://ameblo.jp/jj-haru/entry-12210892751.html

私は健康を生業にしているので、自分に体力がないことを中々認められませんでした。

認めちゃいけないと思ってたし、証明しなきゃ!あげなきゃ!!って思ってた。

周りにいる仲間たちはもう惚れ惚れするレベルで「元氣」の生き証人してるし

そこと比べるとまだまだまだまだ…と劣等感感じてたと思います。

1年前、

落ちるとこまで落ちて、やっと認めた。

【私には何もない。生きる価値も意味もない】

何にもできない自分、今まで頑張って頑張って作ってきた自分をようやく手放せ、

そしてやっと、自分に集中して自分の世界に意識が向くようになった。

その過程で、

私は電車の移動で体力消耗が激しいんだな、とか

人のことばっか考えて思考ぐるぐる無駄なエネルギー使ってたんだな、とか

わかるようになってきたし

その結果

自己負担でフィが減ってもグリーン車に乗るようになったり(疲れが全く違う!!)自分の小遣いがマイナスになっても家の食材は欲しいもの・食べたいものを購入するようになった(生活クラブで買ってます・幸せ感ハンパない)

疲れ具合が大きいときと少ないときの差はなんだろう?これかな?と思っては排除したり。

一つずつ、見直していって今があるんだなぁと思った。
人によって体力あるないの個人差はもちろんあって、その差は結構激しいのも事実。

ただ、

体力レベルが極端に少ない人が、少ないなりにレベルアップさせることは出来る!

私はそれを知ってもらいたいしひろげていきたい。それがやりたい。
代謝だって体力必要。

痩せるにも太るにも体力必要。

細胞の入れ替えも、食べることも、しゃべることも体力は必要。

子作りにも妊娠にも生殖器ケアにも体力は必要。
疲れていてどん底まで落ちてる時はもちろん休むことが先。自分を見つめ直すのが先。自分を優先させることがとっても大事。
自分を生き出した時、体力は自然と回復するものなのかもしれない。

その時、食事が大きな追い風になるよ、と伝えたい。
それぞれのちょうど良いところに収まるから

ちょうど良い加減で「体力」も「回復力」も大きくなるし

体型も肌ツヤもちょうどよいところに落ち着く。
そう。他人と比べてじゃなくて自分のちょうどよいところにもっていく。

自分のちょうどよいところって、だいたい想定外だったりするので、十中八九は驚きの結果だったりするけど(あ、もちろん完璧に身体と対話できてるかたは そのままで大丈夫です)

それがまた楽しいんだな♬って毎回感じてます。
ーーー

今日は金田さんに施術をしてもらいました。

施術中、「頑張らないことを、頑張ってるねー」ってその通り😅

頭ガチガチだったのをゆるめていただき、身体も整えていただき、超スッキリです、!

赤子ともお腹触りながら対話してて、

もちろん私もそれを感じるので なんとも楽しいひと時でした。

「感覚でしかないけど、羊水めっちゃキレイだね」と言っていただき

素直に嬉しかった。

8年前と比べたら完全に不良。笑

何でも食べるし、夜更かしもしまくり。

ただ、「赤ちゃんのため!」は無くなり(前回はほぼコレ)、「自分のため♡」の行動・選択をとことん意識しています。産んでみないと、生まれてこないと実際どうかはわからない。でもあと4ヶ月このまま

「自分のため♡」を続けるつもりです。
食の軸は完全に出来上がっているので我慢も制限もなく、好きなように食べながら

食の面からも身体のケアはしておりますよ\(^o^)/

産むまでにもう少し体力あげたい!!

食べたいもの食べて、それでいいんだよ♪を体感するサービス

食べる断食 若玄米リセットプログラム

個人サポート・集団サポートともに承ります。講師が現在妊婦のため、妊娠中の方も歓迎です。

※妊娠5ヶ月以降で実践していたいだきます

食べながら断食する方法 その1

「食べたいものを食べる」

それだけで、からだはどんどん元氣になると本気で思うし 人にも伝えています。

すべての答えは自分自身の中にある。だから知識なんて一切必要ない人もいる。

(私の大好きな子宮委員長はるちゃんは代表的な人♡)

でも現代、

自分の食べたいものすらわからない人が多い。

食べたいものたべなー!「幸せー!!」って感じるものを選ぶんだよ、と言ったところで

フリーズしちゃう人も多い。

(「で、何食べればいいの?」という質問が返ってくるw)
だから、あえて「食べない」「断食」という方法で自分の本音や欲求と向き合おうよ、というやり方があって、これは確かに有効だと私も思う。大切な1つの方法。

ただ、

声を大にして言いたいのは

しっかり食べながら(むしろいままでの倍くらい食べてもらいながら)カラダをリセットし、欲求や感覚を感じる方法があるんだよ

ということ。

体力ない人や虚弱な方が安易に断食すると

バタンと倒れたり、免疫下がりすぎて病気になっちゃったりと

そういうケースはかなりあります。

私がもともとそういう体質だったから、情報が集まる・という事も考えられます。
エネルギー大放出♬三日抜いても元氣♬な方なら全く問題はなく、むしろ断食・ファスティング・プチ断食はいい事しか無いかもしれません。

とはいえ、

断食・ファスティング万歳!みんなやりなよ♬という流れに危機感感じるのは正直なところです。

どんな人でも通じる理論というのが本質・ホンモノだとも思うので

子供でも妊婦でもできる「食べながらのリセット(食べながら断食する方法)は

やはり本質ついてるな、と思うし、万人に勧められる体内リセット方だとも思っています。


↑大盛りご飯♪
1人目を出産した後、自分を無視し続け 理論と理想を優先させた結果私はボロボロになりました。

つい最近、この数年のことを話したら

「よくぞ生きていてくれました!!」「その状態から自然妊娠は奇跡です!!」と妊娠の専門家の方に言われました。びっくりしました。

あれ?そこまで落ちてたの?生きてることが奇跡なレベルだったの?

確かに体力はなさすぎるし、妊娠前と人相も変わったし、原因不明の咳は止まらないし

食べられないし、誰にあっても「カラダを大事にしなさい」と言われてたし、

食事をやってもなかなか思うような結果が出せずに落ち込む事も多かった。

健康を生業にしている私が、見るからに不健康なのは自覚してた。

でもまさか生死に関わるレベルで虚弱になっていたなんて、正直びっくりでした。

バセドウ病も自力で治癒したし、あり得ないレベルの脱毛だって消えた。食べられずにばててた頃に比べたら動けるし、産後20キロ太ったカラダ(産後に太りました)も戻ってるじゃん…と自分を客観視してたつもりだったけど

全然見れてなかったんだなーと知った瞬間でした。
1人目妊娠から現在まで、時間は確かにかかりました。それでも「治療」をせずにここまで持ってこれたのは

食事の土台があったことと、自分と向き合う事ができたから。

(治療すればもっと早かったなら、さっさとすれば良かったな、とは思います)
今は食べられる事が本当に幸せ。

食べてもちゃんとお腹がグーグーなる事が幸せ。

動ける事が幸せ。とっても幸せ。そう感じる事が格段に増えています。

何を食べたっていい
そにための理論がある。

食と健康の本質的な理論は自分のカラダを全信頼するためにある

私はそう思う。

罪悪感しか持てなくなる食理論なんてなくなればいい。

全ては何を食べたっていい、というところが腑に落ちるための理論だから。
自分自身が理論のおかげでここまでこれたから。

だから沢山の方に拡げたい。食べていいんだよ、って知ってもらいたい。

私は今、妊婦です。25週、7ヶ月に入っています。

なんでも食べます。

食べたいと思ったものに一切の制限をかけないのでどんなものでも食べます。
欲求が無い時にはご飯と味噌汁とおかずです。染み渡る美味しさ&幸せ感に包まれます。

なぜそれでいいのか?

その説明は理論に全て詰まっているんです。


↑ご飯一食で1合♬仕事(講師)の後だったけどおかずも一緒に完食です。
体重は妊娠前からプラス4か5キロくらい。

自分の血液量をもっともっと増やしたいから、体重はあまり気にしてないけれど

食べなきゃ「血」の材料確保できないのでもっと食べられるようにしたいな、と思っています

食べたいもの食べて、それでいいんだよ♪を体感するサービス

食べる断食 若玄米リセットプログラム

個人サポート・集団サポートともに承ります。講師が現在妊婦のため、妊娠中の方も歓迎です。

※妊娠5ヶ月以降で実践していたいだきます

湯船につかってますか?

何となく、サイトのタイトル変えてみました。

「食べながら断食する方法」

どうかしら♡

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ただいま、足湯中。

広島出張から帰ってきて(とても楽しかったです!!)身体の疲れを感じる日々です。

特にお腹の子から異変のメッセージ止まず、日中も可能な限り ひたすら寝てました。

下半身(みぞおちから下)が冷えると、どうしてもお腹が張ります。

お風呂に浸かることが解決の近道。その次に足湯。

毎日お風呂に浸かるって本当に大事。

面倒くさいが勝ってサボりすぎたとこあるので、

ここは努力で毎日半身浴だなぁと思っているところ。
やれば、その心地よさを知っているから。気持ちがいいことを知っているから。

だから努力ポイントなのかな?と思います。
気持ちよくないことやっても無意味♡むしろ逆効果ですものね。

妊娠期 8年前との違い

セミナー後のお昼の最中に、

妊娠期の悪阻に変化はありましたか?という質問をいただきました。

自分自身が食事でかなり体質を変えられたので、

「前回」悪阻がひどかった➡️「今回」さっぱりなくなった

というような変化があればよかったのだけど、そこまで違いを感じないのが正直なところ。
ただ、8年近く時間が経っている中で、前回と同じように嘔吐もなく、動ける事を考えると

いい状態になっているのかな?とは思います。
そんなこんなで前回と何が違うかなーと考えてみました。

大きく違うことが1つありました。

それは「体重増加」です。
今回は、前回に比べてかなり食べています。特に穀物。

動物性食品もしっかりと食べていますし、嗜好品も楽しめています。
もうすぐ24週(7か月)に入るところで、体重増加は妊娠前から+4-5kg

正直言うと浮腫みが少し気になっているので(主治医はたいしたことないと言ってました)

少しは溜め込んでいると思います。それでこの増加ならいい感じかな。という解釈です。

悪阻で体重減少することも食べられないことも一切無く、

初期からずーっとモリモリ食べてますので必要なところに届いてるのかなーとは感じてます。

(貧血もひっかからずでクリア。血圧も問題なし。)
※前回は妊娠初期に過食気味になり、よからぬ太り方をしました笑 
とはいえ、、

血液量はもっと増やしたいし、

食べる力ももう少し上げたい。
出産前までにコツコツ食べるを続けます。

今日のランチは秋刀魚でした☺︎