臨月の友人へ

出産予定日超えた友人から、お産の相談があり。あたしもはや、食の専門家ではなくただのオバちゃん(^◇^;)

早く寝ろとか、歩け歩けとか、PCもテレビも休めとか

自分が言われてきたことをお節介しまくり。

でも、

電波も映像も文字も全てシャウトすることで

今まで感じることのなかった四季の変化や自然の音、匂い、とっても敏感にキャッチできる。妊婦の特権。

自分は自然の一部だと感じられたらもう安心。

医療介入したとしても、きっと大満足と感じられると思う。

楽しんでほしいなぁ。どんな産み方であっても全て正解で、全て幸せに包まれていて、喜びいっぱい。

個人考察~冷え・温め・足湯・温熱など~

40000円する足湯機がありまして笑

誰かが体調を崩すと、お湯に足を入れっぱなしな我が家です。

 

冷え取りを真面目に実践している時、足浴の効果は体感済。

半身浴まではいかなくても、似た効果はあると確信しています。

 

冷えきっているときや、風邪をひいてしまったら(足湯するのもダルイ状態)

強制的に身体に熱を入れるために海水温熱療法に行きます。

(この秋、家族三人並んで温熱やってもらいました。さいこう~)

 

外側から熱を入れてしまう事で様々な事がリセットされたり、活性化されるので

とってもスッキリします。不調の時は叫ぶほど熱いケド。

 

全体の体温を上げる事は前提として大事ですが(低体温多いからね)

もう一つ頭寒足熱もやっぱり大事。

 

すぐに記事にしなかったから、あの時何を考えていたのか、

既に忘れてしまっているのだけど(汗

 

子宮が身体の中心にあること、

その子宮を温めることで、カラダがどんどん活性化されていくこと、

そして上半身ばかり温めては子宮は温まらないこと、

頭寒足熱と子宮活性化が繋がること、

半身浴数時間は頻繁に出来ないけれど(我が家の場合)

足湯ならできる。そして足をお湯につけているだけで、

汗は噴き出るし、子宮も温かいのがとてもよくわかること。

 

そんなことを考えていました。

そういえば、今思い出したけど

妊娠中は「足と子宮は繋がっているのよ~」って助産師さんにお灸していただいてました。

 

なーんだ。前から知ってたこと、忘れてただけか。笑

 

 

目の前にいる人の子宮を温めるために、どんな方法がある?っていう問いもいいかもな~

食事かもしれないし、生活かもしれないし、もっと踏み込んだことかもしれないし。

 

 

子宮、あったかいですか~?(^_^)?

 

料理は祈り

食事はからだの土台。料理は祈り。私は祈りたい。全然祈れてなかった。純粋に想いを込めたい。そんなゴールでもいいなと思った。
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この夏

操さんのご飯から

たくさんのパワーをもらいました。
食事にはパワーがある。想いが乗っかる。

食べることは生きること✨