子宮メソッドと生殖器&消化器トレーニング

子宮メソッド全集を読み直しています✨

今朝、この記事↓

を読み、リンク先のブログも何度も読み、

何度も何度も読んでやっと理解した😆

食と繋がる!!リンク先の脳の理論(お会いしたことはありませんが、もう魅力溢れるステキな方とわかる😆)と、はるちゃんのビッチマネーと並べて

食だとどうなるか?解説したい✨
ということで、整理してます。今は休憩中。子宮メソッドを読み直していました。

「はじめに」にも記されているように

子宮メソッドの一番のキーワードは感情解放

知れば知るほど、やればやるほど

「今ここ」と「現実世界」に嫌でも向き合うメソッド。

この二つを無視して進めたところでうまくはいかない。

何度読んでも本質だなぁと思う。

私は

お腹周りを温めたり血流良くしたり動かしたりは、実践していたけど

(カイロ・よもぎ蒸し・タヒチアンダンス・ストレッチ・マッサージなど)

物質的な生殖器ケアが加速し出したのは実は妊娠後です。

不快すぎてせざるを得なかったというのが正しい表現かも😆

下着も全部替え、鼠蹊部あたり(外側)のマッサージだけでなく、

会陰・膣周りの血流が良くなる 血脈が広がるイメージで内側のコリをほぐすことも開始。
そしたら!

痒すぎて掻きむしっていた鼠蹊部の痒みも消え、妊娠後にずっと悩んでいた漏れる感じ?垂流しな不快な感じもなくなった。(ゆるいのか、硬いのか、不明だけど後者かな?)

膣周りが凝り固まって、筋肉も血流もがっちごちだったのだな…と理解しました。

肛門を締めるイメージのトレーニングはしていたけど

そんなもんじゃ足りん!ということがよくわかりました😭

開始してすぐに効果あったので、即効性を感じています。

私は4ヶ月後にお産がある予定です。

子宮内や膣、会陰が傷だらけにならないためにも

柔らかくほぐしておくことは大事。

(1人目臨月に時、セックスしなさいと助産師さんに諭された経験あり。安産の秘訣だそうです。目玉飛び出るほどびっくりしました)

会陰マッサージはオイル使ってしていたけど、

あんなもんじゃだめだったんだな〜と

今ガチで実践して思う。塗ってただけじゃ柔らかくはならないよね😅
こうやって、

産道ケアしながらいろいろ考えると、

「食べる」ということともとてもリンクして、

すべての事に繋がるんだなぁと感慨深くなります。


膣と口はリンクしてる!

(※目と子宮が繋がっていることは助産院でもしつこく言われておりました。膣と口腔も繋がっているんですね!子宮メソッド11 にも記してあります。リンク先読んでね!)

つまりは膣も口腔も潤っている事が大事という共通点があって、しびれます✨

「そのために口腔ケアしよう♪」という記事も見たことありますが

咀嚼や食べ方、気持ちや生き方までもが唾液量 つまり口の中に状態に影響すると常々思っているので

上も下も同じだね♪という結論。

膣の中の筋肉を鍛えよう!と胃腸の筋肉を鍛えよう!もリンク。

使わないと筋肉は衰える。だからとにかく動かして!も同じ。
あぁもう全部同じ😆ゾクゾク&ワクワクする♡