体力を上げるということ

私は体力がなくて疲れやすい。けど??|子宮委員長はるオフィシャルブログ「子宮委員長はるの子宮委員会」
http://ameblo.jp/jj-haru/entry-12210892751.html

私は健康を生業にしているので、自分に体力がないことを中々認められませんでした。

認めちゃいけないと思ってたし、証明しなきゃ!あげなきゃ!!って思ってた。

周りにいる仲間たちはもう惚れ惚れするレベルで「元氣」の生き証人してるし

そこと比べるとまだまだまだまだ…と劣等感感じてたと思います。

1年前、

落ちるとこまで落ちて、やっと認めた。

【私には何もない。生きる価値も意味もない】

何にもできない自分、今まで頑張って頑張って作ってきた自分をようやく手放せ、

そしてやっと、自分に集中して自分の世界に意識が向くようになった。

その過程で、

私は電車の移動で体力消耗が激しいんだな、とか

人のことばっか考えて思考ぐるぐる無駄なエネルギー使ってたんだな、とか

わかるようになってきたし

その結果

自己負担でフィが減ってもグリーン車に乗るようになったり(疲れが全く違う!!)自分の小遣いがマイナスになっても家の食材は欲しいもの・食べたいものを購入するようになった(生活クラブで買ってます・幸せ感ハンパない)

疲れ具合が大きいときと少ないときの差はなんだろう?これかな?と思っては排除したり。

一つずつ、見直していって今があるんだなぁと思った。
人によって体力あるないの個人差はもちろんあって、その差は結構激しいのも事実。

ただ、

体力レベルが極端に少ない人が、少ないなりにレベルアップさせることは出来る!

私はそれを知ってもらいたいしひろげていきたい。それがやりたい。
代謝だって体力必要。

痩せるにも太るにも体力必要。

細胞の入れ替えも、食べることも、しゃべることも体力は必要。

子作りにも妊娠にも生殖器ケアにも体力は必要。
疲れていてどん底まで落ちてる時はもちろん休むことが先。自分を見つめ直すのが先。自分を優先させることがとっても大事。
自分を生き出した時、体力は自然と回復するものなのかもしれない。

その時、食事が大きな追い風になるよ、と伝えたい。
それぞれのちょうど良いところに収まるから

ちょうど良い加減で「体力」も「回復力」も大きくなるし

体型も肌ツヤもちょうどよいところに落ち着く。
そう。他人と比べてじゃなくて自分のちょうどよいところにもっていく。

自分のちょうどよいところって、だいたい想定外だったりするので、十中八九は驚きの結果だったりするけど(あ、もちろん完璧に身体と対話できてるかたは そのままで大丈夫です)

それがまた楽しいんだな♬って毎回感じてます。
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今日は金田さんに施術をしてもらいました。

施術中、「頑張らないことを、頑張ってるねー」ってその通り😅

頭ガチガチだったのをゆるめていただき、身体も整えていただき、超スッキリです、!

赤子ともお腹触りながら対話してて、

もちろん私もそれを感じるので なんとも楽しいひと時でした。

「感覚でしかないけど、羊水めっちゃキレイだね」と言っていただき

素直に嬉しかった。

8年前と比べたら完全に不良。笑

何でも食べるし、夜更かしもしまくり。

ただ、「赤ちゃんのため!」は無くなり(前回はほぼコレ)、「自分のため♡」の行動・選択をとことん意識しています。産んでみないと、生まれてこないと実際どうかはわからない。でもあと4ヶ月このまま

「自分のため♡」を続けるつもりです。
食の軸は完全に出来上がっているので我慢も制限もなく、好きなように食べながら

食の面からも身体のケアはしておりますよ\(^o^)/

産むまでにもう少し体力あげたい!!

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※妊娠5ヶ月以降で実践していたいだきます